2008/06/21 手相家まるちゃん講演会の申込みの締切日が近い!
さて、先般、告知しました手相家まるちゃんの講演会は、受付開始から多くの方からお申し込みを頂いております。
一次締切日を設定いたしました。「6月22日(日)23時59分」とさせて頂いております。
この時点で120名に達した場合は、ここで受付終了とさせて頂きます。
実は、残席は60名を切りました。。。この数日で前回の講演会の実際にお越しになられた数の57名を突破してしまいました。
前回は3月でしたからもう3ヶ月は経つわけで、話したいことはもう沢山あって、私の講演ですから「普通」で終わりません(笑)。これはもう過去3回全て参加されたかたが「(面白くって)もう中毒になりそうです。。。」といっていたぐらいですから確か?!です。
多くの皆様と良い出会いがありますように!楽しみにしております。
(本日、京都での12名様の鑑定、無事に終了いたしました。京都、大阪、兵庫の皆様、ありがとうございました!この様子は後日、日記で書きたいと思っております。私の自宅からちょうど1時間で京都駅でした。な、なんと近かった!会場も本当に素敵でしたね。お客様に会場のことで褒められたのは初めてでしたが、なんだか嬉しいものですね。)
2008年6月21日 23:55
2008/06/20 欧米では手相の本が自己啓発のコーナーに並んでいる!
通信の手相鑑定では時々、海外在住の方と時間を合わせてスカイプを用いて鑑定を行います。その時に様々なことを教えてもらえるのが、私の楽しみにひとつでもあります。
最近も面白いことを教えてもらいました。アメリカ在住の方のお話です。
「手相の本は、日本では占いのコーナーに並んでいますよね?でも、こちらは違うんです。手相の本は、自己啓発コーナーにあるんですよ!Self Help というんですが・・・」
なるほど、手相は自分で考えて、ご自身でも救い?!を見つけることができるという意味で、自己啓発コーナーに置かれているのでしょう。
考え方が進んでいますね!私も手相、あるいは手相学の発展のために尽力できればこれ以上の幸せはありません。もちろん、鑑定を通じて、一緒に幸せ探しをすることが一番のやりがいがあることで、これが私の生きている意味だと思っています。明日の京都の鑑定も頑張りますよ!
それにしても、自己啓発コーナーに手相の解説書ですか、日本でも早くそうならないかなぁ〜!
2008年6月20日 23:28
2008/06/19 中国におきている「8の呪い」 これはなんとかしなくては・・・
私は名古屋におりますので比較的近いといえる中国の方や韓国の方と鑑定を通じて仲良くさせていただいております。しかし、ご存じの通り、中国では今年に入ってから俗にいう「8の呪い」にかかっているといわれていて私の心を塞ぎ込んでしまいます。
現実、雪害は1月25日=8(1+2+5、旧暦 12月18日 九星は七赤金星)、
チベット問題の端緒が3月14日=8(3+1+4)
四川地震 5月12日=8(5+1+2、 旧暦 4月8日 九星は七赤 五輪開幕の88日前 )
これはネットで大々的に取り上げられており、週刊新潮でも記事になっているようです。
結果的にいえば、奇数月で足し算で旧暦で8が付く日で、かつ九星の日盤が七赤金星だと確率が高いといえるのでしょうか。
そうすると、先のことが分かります。今度は7月1日(=8)は中国共産党結党記念日、香港返還記念日。(旧暦5月18日 九星は七赤金星)
こうも続くと、何か不気味なものを感じます。
しかし、中国の北京オリンピックは8月8日の8時8分の開幕を予定されているわけで、これは足しても8にならないので、大丈夫か?!と勝手に思ってしまいますが・・・。
こういう感覚で一種の法則性があるのは、手相の流年に似たものがあります。過去をみてバッチリ当たっていれば、未来もピタリ当たる・・・そういうものです。
中国の四川地震の番組をTVで見るたびに心が痛みます。現地の方に私の気持ちが届くか分かりませんが、ジャパンネット銀行主催の募金に私の出せる範囲で寄付させて頂きました。
・・・「8の呪い」なんて消えて無くなればいいのに。ここまで騒がれれば、「話せば離れる」という法則で悪いものも離れてくれる?!それを信じたい一心です。
(2008年6月19日 20時40分)
2008年6月19日 20:22