懇親会付きで全て無料の英語のイベント1月29日

「日本語の練習問題」(サンマーク出版刊)の著者の出口汪先生が英語教育を語るイベントに出演されるそうです。1月29日(水)18時から渋谷で世界一の語学学校EFエデュケーション主催の英語のイベントがあります。 http://bit.ly/EFSymposium

出口先生はパネラーとして参加して、そうそうたるメンバーとパネルディスカッションをします。何と懇親会付きですべて無料。

ご予約・詳細はコチラから♪
http://bit.ly/EFSymposium

EF EPIリリース記念英語教育シンポジウム | EF海外長期留学
英語能力指数(EF EPI)リリース記念 英語教育シンポジウム開催1月29日(水)18:00-20:00(17:30開場)



友人のかさこさんが映画監督として「シロウオ~原発立地を断念させた町」を完成させました! そして1月25日(土)に横浜市鶴見公会堂で上映です!

ご関心のある方、ぜひ、足を運んでくださいませ。※シェア希望します!
⇒ http://atnd.org/event/E0021290

(告知ページより転載させていただきます)
故郷を、自然を、仕事を、そして家族を守りたい――
原発反対運動を成功させた人々を追う

東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所の事故により、
広く国民に原発の危険性が知れわたることとなったが、今から30年以上も前に、
「いつか必ず原発事故が起きる。危険な原発は建てさせない」と
住民が反対運動を行い、原発計画を断念させた場所が全国に34ヵ所あった。

中でも紀伊水道をはさんで、双方の住民たちが協力し合い、原発計画を断念させたのが、徳島県阿南市椿町の「蒲生田原発」と、和歌山県日高町の「日高原発」だ。

南海トラフ三連動超巨大地震が心配される今、
全国各地の原発再稼働が争点となっているが、
なぜ彼らはチェルノブイリ原発事故や福島原発事故が起きる前に、
危険性に気づき、計画を追い出すことができたのか。

当時、反対運動に関わった住民などにインタビュー。
住民らの証言を中心に約100分の映像にまとめた。

■日程
2014年1月25日(土)

■時間
17:40 開場
18:10~20:00 上映(約105分)
20:00~20:10 休憩・アンケート
20:10~20:50 監督トーク

■料金
前売り1000円 当日1500円

■場所
横浜市鶴見公会堂
(横浜市鶴見区豊岡町2-1フーガ1(西友)6階)

■アクセス
JR京浜東北線「鶴見駅」西口すぐ、京浜急行「京浜鶴見駅」より徒歩4分
※鶴見へは電車で品川から18分、東京から28分、川崎から4分、横浜から10分

■お問い合わせ
映画「シロウオ」監督:かさこまで kasakotaka@hotmail.com
上映後、かさこ監督トークに加えて、福島第一原発の設計にかかわった、
元東芝の技術者・小倉志郎氏にも登壇いただき、トークに加わっていただきます。