地震予知情報をお伝えします!

昨日の鹿児島の口永良部島の噴火、驚きました・・・!

島民の皆さんは全員、避難できたそうで何よりです。

こういった噴火や地震の予知は現在、信頼できる情報がありますので

今、地震予知でかなり信頼できる情報を発している方を紹介します。

その方とは

「東大の村井教授」

「電通大の早川教授」

の2人です。

早川教授は先日の埼玉の震度5弱を当てていますし、

今回の鹿児島の件も警告していました!


http://nlg.y-ml.com/_cs?m=a1&c=224&u=1 より

数々の地震を的中させてきた電気通信大名誉教授で、日本地震予知学会会長の早川正士氏は、

今回の予兆をキャッチしていた。

早川氏は主宰するインターネット上の地震予測情報サービス「地震解析ラボ」で15日に、

「16日から27日にかけて神奈川県や静岡県、千葉県の一部や伊豆諸島のエリアで、

内陸か海底でM5・5前後、最大震度5弱」と予測。震源地はやや北側にずれたが、

発生時期や震度をピタリと一致させた。


早川氏は地震が起こる約1週間前、前兆現象として起きる地殻のヒビ割れに着目。

このヒビが発生させる電磁波が地球上空の電離層に与える影響を分析、

独自の理論で発生場所と地域を予測している。


22日に奄美大島近海を震源とするM5・1、

鹿児島県奄美市で震度5弱の地震が起きたが、これを8日時点の「地震解析ラボ」で

「22日までに奄美大島から沖縄・南方にかけて。海底でM5・5前後」と公表。

13日(M6・8)と15日(M5・0)に発生した東北の地震も5日時点で

「岩手県沖から福島県沖にかけ、8~19日の期間に内陸でM5・0前後、

海底で5・5前後。最大震度は4」の恐れありと指摘していた。

22日の奄美の地震は16日付の夕刊フジ、15日の東北の地震も14日付の
夕刊フジで早川氏がそれぞれ警戒を呼びかけていたものだ。

この地震予知の第一人者が現在、注目する主なエリアはここだ。


 「29日までに九州と四国、中国地方の一部で内陸でM5・0前後、

海底でM5・5前後、最大震度4。

6月4日までに種子島から沖縄のエリアの海底でM5・5前後、最大震度4。

相模湾から伊豆諸島、小笠原諸島にかけての海底でも4日までにM5・5前後、

最大震度5弱の兆候が現れている」(早川氏)


さらなる脅威に備えたい。」(ここまで)


地震予知は難しいと言われ続けてきましたが、今は早川教授の情報は

本当に当ててしまいますので、私たちも注目していくべきだと思います!

 

(鑑定情報)

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