仏眼

仏眼はてのひらの中にはありませんので手相の線というと少し違和感があるかもしれません。

てのひらを出して、親指の間接が目のような形になっていれば、「仏眼」(ふつがん、ぶつがん)ということになります。

この仏眼は非常に感性が鋭い人に出る線です。

時には霊などが見えたりする人もいますが、私の鑑定の中で確認させて頂いていますが、そういう方のほとんどの方がこの仏眼を持っていたりします。

また、仏眼を持っている方は、伝統的にご先祖の方に強く守られると手相界ではまことしやかに信じられています。

一説によると、この仏眼を利用して開運する方法があるという情報があります。

その方法をアドバイスしたいと思います。

仏眼はその人の顕在意識と潜在意識の境目とも考えられ、両手の仏眼をこすりあわせて、願い事を念じると願い事が成就するということです。

この方法はほとんどの方は知らない情報ですが、せっかく私の手相HPをご覧になられたので情報をシェアしたいと思い、ここに記します。

実際にこの方法で何人もの方が開運していますので、もし、このページをご覧の方でこの方法をチャレンジして成果が上がった方はぜひご連絡くださいませ。

連絡先ですが、info◆heartland-palmistry.com までで、送信時に◆を@(半角の@)に変えて送ってくださいね。

楽しみにお待ちしております!

 

もっと詳しく手相を知りたい方はこちらをお読み頂ければ幸いです。

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